2014年09月02日

黎明〜何処にも訪れる

超大玉スイカ重さ当てクイズ[インタビュー]国連も廃止を勧告した 韓国の「威力による業務妨害罪」(ハンギョレ新聞)
(略)労働者の争議行為は本質的に「威力による業務妨害」という刑事処罰の対象であり、民事的には損害賠償の責任が問われるが、特別な要件を備えれば“正当行為”として免責する、というのが私たちの判例の柱だった。つまり「元々犯罪行為であるが、例外的な場合は正当だ」という構造だ。
   (略)
医者が行なう手術は患者の体に傷をつけ、身体機能を毀損する刑法上の傷害罪に該当するが、治療のための避けられない行為である場合には違法性が阻却される“正当行為”だ、などと言う人がいるだろうか。いかなる法律家もそんなことは言わない。手術はそれ自体が、法的に問題視される行為ではない。争議行為も同じだ。(略)
韓国では「争議行為は本来犯罪行為」とユー認識なのだソーダ。

そう言エヴァ僕がまだ幼い頃の話だガ〜父(地方公務員)が休暇で旅行中にデモが起き「ホントに旅行してたのか?デモに参加してたんじゃないのか?」と数日間執拗に詮索されてウンザリした〜てなことを聞きましたYO!

hasihasi at 12:53│Comments(0)TrackBack(0)clip!kr | ホカ

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